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2010年2月23日 (火)

interrupts

PCを長時間起動させていると、デュアルコアの片方だけ'interrupts'プロセスによるCPU占有率が高くなる現象がたびたび起こるのだが、これが起こる原因がさっぱりわからない。

PIO病なんていわれるが、原因がハッキリしない。CPUの廃熱がうまくいかず、CPU自身が割り込みさせて負荷を強制的に下げさせているんだなんてことを書いているのを見かけたけど、それが再起動で何で直るんだ?
それに熱が収まったら、なぜ復帰しないんだ?

ネットで検索すると同じ状況の人が多いんだけど、有効な解決策がまるでない。発動する条件がわからないから、直ったように見えて突然再発している。

せめて原因がわかるようなしくみをIntelがつくれないんかなぁ。処理を割り込ませている何者かがいるのだから、そのハードウェア名を表示してくれよと思う。

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