« Win7ライセンス | トップページ | 仮想ディスクとSSD »

2010年7月16日 (金)

システムの復元の弊害

ノートPCの起動パーティション使用量が90GBになっていた。 ドライブのプロパティでどうカウントしても30GBなので調べてみると、復元ポイ ントとシャドーコピーのデータが容量を食っているらしいことがわかった。 で、ディスクのクリーンアップで削除してみると、カウントした30GBと一致。  Windows Update や VAIO Updateなどでやたら更新があったせいなのだろうけれど、空き容量がいくらあるからってこりゃひどすぎる。

« Win7ライセンス | トップページ | 仮想ディスクとSSD »

パソコン・インターネット」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: システムの復元の弊害:

« Win7ライセンス | トップページ | 仮想ディスクとSSD »