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2014年2月14日 (金)

崩法府

憲法解釈変更「最高責任者は私」 首相答弁に党内で批判
http://www.asahi.com/articles/ASG2F4DWVG2FUTFK005.html

法というのは、人と人との約束事の集大成。 それを言葉をねじ曲げるて曖昧な存在に崩すのが立法府のすることだろうか。 彼らには正々堂々とできない後ろめたさを感じざるを得ない。 このような人物をお手本として子どもが素直に育つのか。 鬱屈した斜め目線で誰かをにらみ付ける大人が増えるばかりに感じる。

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