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2018年12月11日 (火)

小説家に未来を聞くな

「死ぬ人は死んで」と言える若者が日本社会を救う~小説家・真山仁氏が初のエッセイにかけた思い
https://blogos.com/article/341503/

この記事を読んで、「その通りだ」と思った人は、間違いなくデマに扇動されたり、詐欺に引っかかる人だろう。 真山氏はトレンディーな過激な言葉を散りばめているが、一体誰の何を指して言っているのか、具体的なことはすべてボカしている。 他から記事内容に噛みつかれても、逃げられるように逃げのドアを開いているということ。 中身なんて無いこんな小説(空想)に賛同も反対もあるわけがない。 タイトルの「死ぬ人」ってどんな人かにも触れていない。 にもかかわらず、合点がいっちゃった人ほど危ないというものだろう。 せいぜい、小説の虜だけで人生を終えてくれ。

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