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2018年12月 3日 (月)

自動作文

人気のコード進行で自動作曲してくれるソフトなんてのが現実にはあるんだから、そのうちありふれたストーリーで小説をGoogleが書いてくれるんじゃないかな。
焦点:グーグル文章提案AI、「性別のある代名詞」が消えた訳 | ロイター
だがAIゴーストライターに、むせび泣ける物語は書けるだろうか。 曖昧模糊としたカオスからは鮮やかな彩色が生まれるとは思えない。 凸凹のパズルを組み合わせてこその人生であって、平らにならすのはカスタマーセンターの苦情対応みたいなもんだろう。

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